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藤井様
こんにちは。いつもお世話になります。
私の感想を書かせていただきます。
投資を決意した経緯は次のとおりです。
ずっと銀行預金等に入れていたのですが、副島さんの本を読んでいたら国の財政状況のことで不安になり、何か良い資産運用方法がないかと探していたのですがオールアバウトの藤井さんの回答が目に留まり、早速藤井さんに電話をして聞きました。
初めてのことなので何度も電話をしましたが、こちらが判るまで懇切丁寧に教えていただき安心して投資ができました。投資に対する原理原則が判っていますので、今回の状況の時にも心が揺れませんでした。
又、ファンドの価格も順調で安心しています。
私は藤井さんに出会えたことを心から感謝し信頼しています。
ありがとうございます。今後とも、宜しくお願いいたします。
45歳 福岡 女性
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5年ほど前から海外ファンドをお願いしています。
最初の投資額は1000万円からはじめ、それから700〜800万円ほど増やしました。
現在は約2800万と1000万が減ることなく増えています。
つまり5年で2.8倍になり驚いています。
父は株で失敗しましたが、私は海外ファンドで成功したいと思います。
46歳東京都男性

5年前の結婚前からお取り引きしています。
はじめ1000万からスタートしてその後2500万程度
まで分散で増やしていきました。
現在は4400万程度と2000万近く増えていますが、
まったく減ることなくここまで来ています。
兄弟に海外ファンドのことを話すと、そんないい話はない、と言いますが現実です。
私は、1億を目指して頑張ります。
35歳名古屋女性

2008年10月に世界中の株価が40%以上下落しました。
2008年10月に入ってからわずか2週間の間に、
アメリカが崩壊しました。
世界中の株価が40%以上下落しました。
その影響で、日経平均も4千円以上下落。
毎日、破産する個人投資家が生まれています。
比較的リスクが少ないと言われた投資信託も
3割減や7割減という人が出てきています。
これらの問題のもっとも根本にあったものは、
サブプライムローン問題です。
しかし、なぜ、信用調査を厳しく行う
世界中の銀行や金融機関が、このようなリスクの高い
サブプライム商品を大量に買い、莫大な損失を出してしまったのか?
そのカラクリを知ることで、現代の金融商品のリスクを知ることになると思うのでまずお読みください。
サブプライムローンというのは、3年間は、返済なし。
3年後に建物価格と土地の値上がりによって、担保価値が増えるので、そこでさらに貸し付けを増やし、
その金額で返済していくという仕組みのローンです。
つまり返済金が必要ないので、 誰でも家を持つことができるようになりました。
しかし、このサブプライムローン自体のリスクは、多くの人が認識をしていました。
土地不動産の上昇が止まれば、回らなくなることは目に見えていたからです。
それにも関わらず、世界中の金融機関がこの問題に巻き込まれたのには、あるカラクリがあったのです。
それは、次のような手続きで詐欺とも言える商品に生まれ変わったのです。
まずサブプライムローンを小口債券にして、アメリカ国債と混ぜて、違う商品にします。
そしてその商品に、大手保証会社の保証を付けることで、信用度の高い商品にしました。
その結果、債権の評価はAAA(トリプルA)になりました。
これは世界中のどの国の国債よりもはるかに上の評価です。
こうして、異常なほどに高い利回り(15%)、異常に高い信用性、という驚異的な商品が生まれたのです。
その結果、世界中の銀行や金融機関がこの商品に飛び付きました。
利回りが高く、信用性の面でも非常に優れた商品ですから、買わないわけがありません。
しかも世界中の金融機関が購入している段階では、
そこにサブプライムローンがどれくらいの比率で入っているのか?
そもそも入っているのかどうかすら、分からなくなっています。
そのため、あれだけ厳しい信用検査をするシティーバンクやメリルリンチなどの銀行、
証券会社がみんな買ってしまったのです。
これは、投資銀行と不動産業者、信用会社、そしてアメリカが音頭をとっておこなった、
信用力と利回りを使った詐欺と言えるような事件なのです。
「藤井さん、サブプライム問題が非常に意図的につくられた詐欺的な商品であることは分かりました。
でも、私は今出してしまった損を何とかしたいのです。もったいつけずに教えてください・・・」
という方もいると思います。確かにこのページをご覧になっているあなたは、サブプライムローン問題で、
たくさんの損失を出してしまっているかもしれません。
もちろん、そのための具体的な対策をお話していきます。
その前に、今、この市況のなかでも資産を増やし続けているファンド会社があるので、その秘密を聞いて、
正しい投資の考え方をマスターして欲しいと思います。
上のグラフでお分かり頂けるように、1995年12月の基準価格を1000とした時に
10年後の2005年には、6倍の6000になっています。
2007年10月9日から2008年10月8日までの1年間で、
日経平均は、マイナス43%。アメリカの株も37%下げましたが、
M社のものは23% 上昇しています
1996年3月から2008年8月までの年平均利回りは、18.4%です。
また、株の暴落が起きた2008年9月下旬から10月3日までも、6.00% 上昇しています。
同じく資産を増やし続けている、 ファンド会社の特徴は・・・
1929年の世界大恐慌の時、第一世界大戦、第二次世界大戦のときにも
マイナスを出さなかった実績と歴史は評価できると思います。
オフショアー地域でのファンド会社で、税金がないので、世界中の富裕層からの投資が集中しており、
高いリスク管理が要求されている。
高い運用を出す能力を持った優秀なファンドマネージャが、成功報酬で高い報酬を得ることができるため、
その生き残りをかけた競争は厳しく、優秀な人材しか残らないということです。
コンピューターによるプログラム売買をしており、人の心理的な迷い、判断ミスを排除した運用をしている。
そのプログラムは、最先端の金融工学を使い、大暴落時の損切りも、空売りも、自動的に行うために、
高い利回りが得ることができるのです。
かなり慎重な運用をしているため、サブプライム関連の商品をもっていなかったという事実があります。
世の中には、ほとんどの人が知らないそのようなファンドがあるのです。
銀行や郵便局のすすめる投資信託は2度と買わないことをおすすめします。
お恥ずかしながら、私は元銀行員です。だからこそのアドバイスです。
改めまして、私は藤井宏一と申します。
元大手都市銀行マンで、ファイナンシャルプランナーで、
現在は1日100万ページが見られるリクルート社のオールアバウトジャパンというサイトで、
資産運用のプロフェッショナルとして活躍しています。




まず、今、損を出してしまった人がどうするべきか、具体的なアドバイスをしていきます。
・損が4割までの人は?・・・
気持ち的には、苦しいと思いますが、損切りをしてください。
そして10〜15%で運用できる海外ファンドへ再投資してください。3〜5年で、損を出す前の状態まで戻ります。損失を回復できます。それが一番、ダメージがなく、安心な方法です。
・ 損が4割以上の人は?・・・
元本はそのまま保留しておき、損失が4割以下まで回復したときに海外ファンドへ切り替えましょう。
資金的にまだ余裕がある場合は、追加で海外ファンドを購入し、資金を5年で倍にして、損失カバーをしましょう。
・ 今すべき行動とは?・・・
株価が暴落して、損を出してしまった人は、投資が怖くなってしまったかもしれません。
このようなことの内容に、やはり銀行貯金にお金を戻そうと考えている人もいると思います。
しかし、それは世界中のお金持ちがやっていることの全く逆の行動なのです。
世界中のお金持ちが、何代にも渡ってお金持ちで有続ける理由は、実はシンプルな仕組みなのです。
本当のお金持ちが、本当に投資に動くタイミングは50年に1度と言われています。
その50年に一度のタイミングは、約50年に1度やってくると言われている恐慌の時、
そして大恐慌のときだけと言われています。
底値のタイミングで、大胆な投資に動く。
そして、あとの48年は、のんびりと仕事をせずに資産が増え続けるのを眺めている。
そして、市況が活発になって、一般の人達が投資に取り組む頃に、人知れず売りにでる。
そして、次の底値を遊びながら待つ・・・。
その繰り返しで、資産を何十倍にも何百倍にもしているのです。
そして、そのお金持ちの鉄則からいうと、今がまさに買いのときです。
損を出したからといって、銀行貯金にお金を戻すというのは、あまり理論的ではなく、
感情的な行動と言えます。
ただ、現状ではまだ、底かどうかは分からないので、
もう損を出すわけにはいかないという方も多いと思います。
そういうときは、安定的に利益を出し続けている海外ファンドへの投資が一番です。
とはいえ、今が底かどうかは、まだ、分からないという気持ちもあると思います。
また、一気に大量に買うような余力がある人は少ないです。
そういう場合にするべきことは、毎月の積み立てをすることです。
もっとも、積み立てといっても、銀行の定期預金とは、まったく違います。
マン島にある生命保険会社に積み立てると、生命保険会社経由で優秀なファンド会社へ投資されます。
例えば、余裕のある人は毎月10万円ずつマン島にある保険会社に積み立てると、
20年間で1億円の資産をつくることができます。
1929年の世界大恐慌のときのことです。当時300ドルの平均株価が一気に100ドルまで下落しました。
3分の1です。
そして、100ドルになった平均株価が300ドルに戻るまで26年かかりました。

このとき、多くの人が破産をしましたが、もしそのとき、毎月300ドルずつ積み立てをしていったとしたら、
6年で損を回復できた計算になります。残りの20年分はすべて利益です。
したがって、今暴落しているので、その間も買い続ければ、
数年後には莫大な利益を得ることができる計算になるのです。
海外ファンドの生命保険会社の積み立てを使う、という選択肢は普通の人にはありませんが、
投資の専門家は、個人ではこのようなことをしているのです。
さらに、生命保険の会社がもし破綻するという最悪の事態が起きたとしても・・・。
なんとマン島政府が元本と利息(時価)の90%を保証してくれます。
信じられない話ですが本当の話です。
マン島政府は、イギリス政府と同等なので、マン島政府の格付けはトリプルAです。
世の中には、そんな資産構築の方法もあるのです。
今の状況を乗り切るために、まず知っておいて欲しいことがあります。
一番良くないのは、パニック状態に陥って、感情で動いてしまうことです。
こういうときこそ、冷静になって、理論的な行動をすることが求められます。
とはいえ、正しい情報や進むべき道の羅針盤がなければ、
落ち着いて冷静に対応することは難しいと思います。
そこで、この状況をうまく利用したいあなたのために、この市況をどう乗り切るべきかを、
私、藤井が専門的な視点で1冊の本にまとめました。
私は、海外ファンド運用についての知識は、日本でも有数の第一人者と言われています。
そしてその知識をかわれて、上場会社であるオールアバウトジャパンでも海外ファンド運用について
ガイドをしています。
必ず、あなたが知らない世界の状況と情報を得られます。
正直、私も今回の暴落が、ここまでのスピードで訪れるとは思っていませんでした。
私の周りの友人も4000万円の損実を出したり、3500万円が1500万円を切ってしまった人もいます。
3500万円が1500万円になってしまった彼は、500万円を損したときに、私に相談をしにきました。
私は絶対に「今すぐ売れ」と言ったのですが、なかなか決断をできませんでした。
その後3回ほど「今すぐ売れ」というアドバイスをしたのですが、結局売ることができず、今に至っています。
もう、ここまでくると、売るに売れない状態なので、上がるまで待つと彼は言っています。
他にも、たくさんの知り合いが、為替や株でたいへんな目にあっています。
私は61歳ですので、友人のなかには、なけなしの退職金をつぎ込んで投資をしている人もいました。
そんな友人たちが、絶望し落ち込んでいるのを見ていると、たまらない気持ちになります。
一方で、私が昔から面倒を見ている人や、私と同じ形で運用をしている人たちは、
今回のサブプライム問題でも、ほとんど影響を受けていません。
しかし、目の前に困っている人がたくさんいるのには、変わりはありません。
なんとかしたいと、思いました。
そこで、今回、私が販売している「究極の資産形成の王道」をひとりでも多くの人に読んでもらって、
少しでも不安な気持ちや、先の読めない暗さから脱出する方法を知って欲しいと思いました。
この電子書籍は、パソコン上で10分で読み切ることができる内容です。
A4の47ページでもともと1万8千円で販売していたものなので、しっかりした内容です。
この電子書籍を今回、あなたにプレゼントします。
電子書籍なので、パソコン上ですぐに読むことができます。
10分後には、あなたの不安はかなり解消されていると思います。

多くの人が気づき出していますが、日本に資産を蓄えておくことは、非常に危険です。
私は今海外ファンドをお勧めしています。今まで16年間保険の仕事をしてきました。
しかし保険だけではどうしても長生きのリスクにはどうしても対応できないのです。
日本人の寿命が大きく伸び、死亡のリスクから、長生きした時にどうしても資金が足りない。
年金は途中でパンクするのではないか? 今の銀行預金や保険に頼っていても、
到底目的の資金がためることができない。と悩む人が増えてきたのです。
資産を守り増やすことが私どもユートピア創研の企業のモットー、合言葉であるので、
どうしてもその悩みを解決する商品が絶対必要であったのです。
一方日本の国の財政状態は悪く、地方を含めて 1100兆円の借金。毎年30兆円の赤字が続き、
どんどん財政の赤字が増え続けています。
このままでは放っておくと、国、地方の財政が破綻することも十分考えられるし、
時間の問題だとも専門家の間ではささやかれています。
現在国債費(金利の支払い、元本の返済)で20兆円を超えています。現在の税収が50兆円、
国の借金でどうにもならない状態まできている。
日本政府の財政諮問委員会の発表では2050年には4000兆円の借金になるといっています。
すぐそこに国の破綻が迫っている、しかし国民のほとんどのひとが、危機意識がなく、
準備もしていない、このことを知った以上黙っていられません。
もし金利がアップしたり、借金がもっと増えたら、国の財政破綻は近い将来くることも考えられる。
もし破綻したりしたら、昭和2年と21年 二度もやった 預金封鎖、資産税で預金、
株式投資の資金の大半が国によって没収、徳政令(国の国債が紙くずに)が出されることも考えられます。
この商品を利用し、多くの人に勧めることで、国の破綻から、
お客さんの財産と生命を守り、しかも現在多くの人が悩んでいる、老後の問題(長生きのリスク)、
年金の破綻の心配、不安を解決することができる。
お客様の財産をまもり増やすという当社の理念に合致することになると思ったのです。
まずは、こちらで正しい情報を得ていただければと思います。

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4年ほど前、一括入金500万と積立年金を毎月10万円でスタートしました。
一括入金はお金は順調に増えましたが、出産時に資金が必要で、解約しましたが、
積立年金は積立総額500万で現在の時価は800万になっています。
コンサルタントの人からは、景気の大きな山で利益をあげ、景気の谷では、コツコツと
安い所を数量を購入するシステムなので、継続することが大切とアドバイスを受けています。
1億を目指して頑張ります。
東京 34歳 女性

銀行やインターネットバンクで投資信託を購入しました。
その後今回の暴落でどうしたらいいのかまったくわからず
途方にくれていました。
インターネットで藤井さんの記事を読み、相談したところ、適切なアドバイスをいただきました。
今後は専門家の方の意見をよく聞き、素人判断でやるのではなく、投資の王道を勉強して、その基本どおりにこつこつやることに決めました。
また定期的にメールでの投資教育、投資情報をいただけるので、満足をしています。
長野 36歳 女性










