資産運用で困っている人を助けたい・・・・

 

From: 藤井 宏一
午後 11時40分 金曜日
兵庫県加東市


自己紹介が遅くなり申し訳ありません。
私の名前は藤井 宏一 、兵庫県加東市で有限会社 ユートピア創研でファイナンシャルプランナーと
経営コンサルタント、海外ファンドのご紹介などを手がけています。

また生保、損保の募集の仕事もやっています。なんだ、保険屋か?
うまいことを言って、 うちに保険に入ってくれ、それとついでにファンドも買ってくれという営業だったのか?」と
あなたは思うかも知れません。

ちょっと待ってください。

もちろん保険や海外ファンドに入って欲しいという気持でこの手紙を書いているのではありません。
私が手紙を書こうとした理由は、後から詳しくお話をするとして、まずは簡単に自己紹介をさせてください。

あなたは、私よりも大分年が若いかも知れません。
昭和22年8月11日生まれ、現在61歳になります。創業してから18年になります。

「年だな。そんな年寄りなら,仕事がちゃんとできるのか」と思われるかも知れません。
「隠居をする年齢なのに、まだ頑張っているの?」と言われるかもしれません。

しかし年を重ねている分、逆に経験豊富なのです。いろんな事例をよく知っている。
プロとして信頼できるよう仕事を提供できるように、頑張っています。

若い人には負けずに85歳くらいまで、生涯現役で頑張って行きたいと思っています。

いのしし生まれなので性格は、楽観的で積極性、猪突猛進

現在 61歳 還暦を通り過ぎ本来なら、隠居をすべき年齢になりましたが、まだまだ若い人に負けない。
これからもっともっと多くの人にお役に立ちたい。
これまでお世話になった方への恩返しをしたいという気持ちで、仕事に取り組んでいます。

私は、田舎の旅館の長男として昭和22年に生まれました。
両親は戦争のときに八紘一宇ということばの中から2文字を取って、宏一と名付けたそうです。
広い心を持ち、宇宙一の人間となって欲しい、世の中の役に立つような人間になってほしい。という願いを
こめたとのことです。

子供時代は、両親が料理旅館をやっていましたので、朝から晩まで母親は忙しく、料理、掃除、片付けなど、
身を粉にして働いていましたから、私と弟の兄弟2人は、ほったらかしの状態。

私は病気がちで、よく熱をだし、それによっては母親の愛を受けたくて熱を出したのかも知れません。

医者になりたいというのが私の口癖

小学生になってからは、本をよく読むようになりました。
なかでも、少年少女文学全集や、リンカーン、シュバイツアー博士、野口英世などの伝記ものも
よく読んでおりました。

叔母の友達に医者がいまして、その人と、叔母がキリスト教会を近くに建設、日曜ごとに、
子供向けのキリスト教会の日曜学校によく通っていました。憧れだった野口 英世、シュバイザー博士、
そして叔母さんお友達、キリスト教の博愛精神で、恵まれない地域で、多くの人を助ける仕事をしたいと
思うようになっておりました。

しかし高校に入ってからは、数学、理科もわからなくなり、経済的なこともあったので医者になることをあきらめました。

企業の医者、心の医者も目指す。

大学卒業後、地元の都市銀行に、何とか滑り込む。高度成長時期でもあったので、売り手市場。
採用人数も多かったこと、地元の銀行の優良取引先の社長にも推薦していただいたこともあり、
お情けで採用されたと思っています。

銀行時代は、入行後すぐに宅建の免許を一発で取得、外国為替、貿易の仕事を中心にやりました。
しかし銀行の仕事は非常に単調で、毎日同じことの繰り返し、わくわくするような仕事ではありませんでした。

それでは銀行らしい仕事をしたい。銀行の取引先の財務内容の分析、売り上げのアップする方法、
社長の悩みを解決できるようなアドバイスができればと考え、中小企業診断士に挑戦。

3年間の受験勉強の後に、合格できました。つまり企業の医者、コンサルタントになれたのです。

銀行の中には、経営相談室というところもあり、是非そちらへ配置換えをしてほしいと、
希望を伝えていたのですが、一向に希望がかなえられず、逆に預金窓口、内国為替係、
外回り営業の仕事と毎日が単調な仕事の繰り返し。

仕事に面白みがなく、仕事に対する取り組みが、いやいややっている、
身が入っていないということを上司に見抜かれ、いちばん行きたくないいちばん単調な部署に飛ばされました。
(内国為替事務センター)

送金依頼書の内容と、女性が打ち込んだデーターとを付き合わせるいちばん単調な仕事でした。

何とかもっとお役に立ちたい。こんな単純な仕事をやるために生まれてきたのではない。
悶々としていたときに、太陽の法という本に出会いました。読み進むうちに、私の求めていたものが、
すべてここに書いてある。

今度は、多くの方が人生の中で悩んでいることをアドバイスできるような、心の医者を目指したい。と
思うようになったのです。

独立開業 コンサルタントの道へ、スタートを切る

これまで勉強してきたこと、中小企業診断士として独立をするいい機会であると思い、
コンサルタントの道を歩もうと決心しました。兵庫県中小企業診断協会に所属し、県の専門診断委員として
委嘱を受け、仕事をはじめました。

しかし委嘱料も安く、また県から紹介された企業を診断して、厚い勧告文を書いたとしても、
企業経営したこともない私が、依頼先の社長の話を3時間くらい聞いただけで、
勧告文を書いて終わりと言うそのシステム自体に疑問を抱きました。

やはりこれでは、本当の役に立つコンサルタントではない、机上の空論、試験勉強をして、
その理論を書いてみたところで、理想論に過ぎない。

中小企業の社長に理想論をぶったところで、まったく役にも立たない。限界を感じていたのです。

そんなときに先輩の方から、安田火災の研修生として損害保険の勉強をして、損害保険の代理店にならないかと、お誘いを受けました。3年間の厳しい修行、ノルマを達成し、100人中第一位の成績で卒業をし、48歳のときにやっと独立を果たしました

そんなときに先輩の方から、安田火災の研修生として損害保険の勉強をして、
損害保険の代理店にならないかと、お誘いを受けました。

3年間の厳しい修行、ノルマを達成し、100人中第一位の成績で卒業をし、
48歳のときにやっと独立を果たしました。

金を借りたいから君と付き合ったが、実績もない君に大事なリスク管理の仕事は任せられない!

以前は銀行という看板を背負って営業をしていたわけですから、そう簡単に顧客になっていただけません。
「今付き合っている他の保険代理店を切ってまで、君に切り替えることはできない、」 
冷たく断られたことも多かったです。それは当然ですよね。

後ろになにも看板のない、裸一貫でやらなければならない厳しさをいやというほど味わいました。
「独立のお祝いに付き合ってやるか」といっていただいた時、はじめて契約の取れたときの喜びは、
言葉に言い尽くせない喜びと感動でいっぱいでした。

やはり銀行時代に真心で接し、信頼関係でつながっていたところは、
「少しだけで悪いけど、君の実績を見ながら増やしていくか・・・」と言っていただきました。

45歳という若さもあったので、どんどん飛び込みで営業をしてお客さんを開拓していきました。
中小企業診断士として、御社の経営のアドバイスを無料でさせていただきます。

自動車保険の一つだけから試しに付き合ってください。
どれだけお役に立てるか様子を見てください。いわゆるお願い営業ばかりです。
何でもやります。困っている事があれば、何でも相談してください。事故対応は24時間対応します。

48歳に保険代理店として独立、何とか食べられるぐらいのごく零細な保険代理店としてスタートをしました。

妻の言葉

私の独立を心から喜んでくれたのは妻でした。
銀行を辞めてから、妻は不安の連続あったように思います。
高額の収入から一転して3分の1に減ってしまい、家計のやりくりも大変だったように思います。

最初の手数料が入ったときに、これで安定的な生活ができると安堵の気持ちと同時に、
3年間の研修期間の試練に耐え、独立できたことを心から喜んでくれました。

「お父さん。多くの支えてくれた人に、感謝を忘れず、精一杯まじめにこつこつとやって行きましょうね。大きい事は望んでいません。こつこつが勝つコツということを忘れないでね」

いかにしたらお客さんに喜んでもらえるのか。
まずお客の役に立つことを最優先にしようと心に決めて、仕事に取り組むことにしています。
お客さんの役に立つ量が、自然と自分に帰ってくる。

自分の利益を前面に出ると自然にお客さんはすぐわかるもの。
まずこれを提供することがお客さんに本当にいちばんよいものかどうかで判断するようにこころがけています。

毎月のニュースレター めちゃハッピーという名前で発行しています。もう36回を数えます。
なかなか毎月ニュースレターを発行し続けることは大変な作業となります。

しかしお客さんのところを訪問するといつも楽しみにしていますよ。
ちゃんとつづってとっていますから、続けてくださいね。と言われるとうれしくなります

。ニュースレターをリニューアルして、FAXレターに切り替える予定で、毎週定期訪問の営業マン(FAX)が
お伺いして、ご挨拶をするように今年平成19年10月から開始をいたします。

また携帯電話を持っている人も多いので、携帯メルマガも発信、これも一週間に一度、短い内容ですが、
読んで参考になる、役立つ情報をお届けし続けたい。それを私のこれからのライフワークとして
こつこつ続けて行きたいと決意しています。

5年で倍、10年で4倍 20年で16倍の投資方法とは

もっと、若いころに知っていれば」と
55歳以上の方が口をそろえて話す、そんな
資産運用法があります。

まとまったお金が無いから、お金が貯まってからという考えでは資産運用はいつまでたってもできません。

月5万円を運用して、20年後には、5756万円になった、堅実な方法があるのです。
銀行の金利で計算すると、年利43.6%この数字が魅力あるという方は、私の話を聞きに来てください。

投資で成功する人と、失敗する人の差は

あなたが投資で成功をしていない、満足いく結果を得られていないのはどうしてか?
それは簡単です。

たった一言で、説明できます。それは、
「あなたが儲かる投資、本物の情報を知らないからです」

たった、これだけです。投資はギャンブルだ!絶対にやらないと決めていた自分が
友人から聞いた情報で、わずか一年で21.6%の利息を手にしました。

投資は、「預けて増えて」が理想です。数年前話題になった郵貯がそうですね。

少ないとはいえ、「銀行に預けておくからいいよ」という方は、金利を計算されたことはありますか?
参考に倍になるにはどれだけの期間がかかるか、ご存じでしょうか。
金利0.35%%で、計算をすると・・・

計算をすると、2万年後です。ありえない数字です。一般の証券会社、銀行に預金だけ
では、増えることは期待しない方が懸命かもしれません。

その、今自分が行っている、ある投資方法を紹介しようとセミナーを開催いたします。

投資の第一の条件は安全確実であること。しかし

サラリーマンから億万長者になった、本多静六博士をご存じでしょうか。
明治時代のお金持ち、東京大学農学部、教授 本多静六博士は25歳の時から、
四分の一貯金を行い、蓄え、その貯まったお金を種銭にして株式、不動産と投資をして
億万長者になられたのです。

その本多静六博士の言葉に、投資の第一条件は、安全確実であること。
しかしながら、絶対安全のみを期していては手も足もでない。
だから、絶対安全から比較的安全というところまで歩みよらなければならない。

この比較的安全をどこまで形にできるかが、投資成功の秘訣です。

私は3つを組み合わせて、運用をしております。
もし、投資に詳しい方が見えれば参考になると思いますので、紹介しますね。
私が願うのは、あなたの投資が成功して頂くことです知らないだけで損をすることはありませんから。

□分散投資(株式、債権、商品(石油、貴金属、穀物)、通貨の分散)
□時間の分散(ドルコスト平均法(毎月10万円を月末に買い付け)
□長期投資(複利運用)

これで、リスクは大幅に減り最終的にマイナスが無くなります。

投資を実際に行い増えた方たち

他人の儲けた話なんて聞きたくないかもしれませんが、お金は数字です。
あなたも同じように投資を行えばこうなりますという、証明されたデーターとして見てください。

3年前に始められた 伊藤さん 頭金 240万円
毎月振り替え 10万円 合計投資額 520万円
現在 元利合計 800万円 (280万円増加)
6ヶ月前に始められた 赤松さん 頭金 240万円
毎月振り替え 10万円 合計投資額 520万円
現在 元利合計 800万円 (280万円増加)


仮に15%で回れば、10年で4倍、20年で16倍になるのです。
元本が100万円で20年後、1,635万円。
元本が1,000万円で1億6千万円にもなるのです。

富裕層で、運用している人が増えている方法

「うさんくさい」とここまで読んで頂いても、
そう感じるかもしれません。この方法を積極的に取り入れているのは、富裕層の方たちです。

その方法は海外に資産を移し、
オフショアファンドで運用をしているのです。
右記が10年間で10倍になったファンドです。

オフショアファンドというのは、 税金がかからない
島の海外投資信託のことです。


なぜ、あなたは知らないのか。それには理由が

なぜ、こんなに良い方法があるのに、ほとんどの日本国民は知らないのでしょうか。
それには理由があります。「えっ、そんな理由で」と驚かれるかもしれませんが真実です。

@海外に資金が流れたら、日本の金融市場が混乱し、銀行からの資金の供給で成り立って
いる金融システム自体が壊れる。

A郵便貯金から流れていた財政投融資で、日本のインフラは整備されてきた。
  もし、この流れが止まったら、日本の経済はおかしくなるから。

B資金が日本で環流するから、日本の繁栄は出来たのです。だから皆さんの預金は日本に
貢献してきたのです。

平成10年から大幅に外国為替管理法が改正されて

政府や財界、マスコミはオフショアファンドの有利性を公表せずに、また規制をしてきたのです。それが、平成10年から大幅に外国為替管理法が大幅に改正され、原則自由になり、外国への送金、投資が自由になったのです。

どうでしょうか、資産運用に役立てていただけるでしょうか。どうして自分がこの情報を公開し、
直接セミナーを開き説明をしているのか。個人的なお話ですが、お付き合いください。

多くの人は、銀行任せ

将来の為に貯めることは、ほとんど銀行に任せている人が多いのですが、銀行にはその具体的なアドバイスを行える人がいないのです。嘘でも誇張でもありませんが、銀行が取り扱う商品は、手数料が高く、利回りが非常に悪い、税金もかかります。

絶対勝つ投資の王道、長期国際分散投資法を

長期国際分散投資法について、まずは学んで欲しいと思います。 今ここで。
具体的に全てを書かないのは、ただ情報を書いてしまうと、勘違いをして、損をしてしまう人を
作ることになるからです。

長くなりましたが、ここまで読んでくださった方は、すごく熱心な方だと思います。
私もそのような方のために全力をつくしたいと思っています。
無料のプレゼントを行っていますので、まずは、こちらをご覧ください。

有限会社ユートピア創研 代表取締役 藤井宏一